学校・企業・地域の支援団体の皆さまへ

支援する方々に、次に何をすればよいかが伝わる。

日本語の通知、対応が必要な期限、慣れない手続き。JPMateは、留学生や外国人従業員、地域住民が内容を理解し、次に必要な対応を整理できるようサポートします。

こんな場面で役立ちます

「これ、どういう意味?」から、次の行動へ。

皆さまの支援の現場では、どのような困りごとが多いですか。

01

日本語の通知が届いたとき

書類の内容を理解し、必要な対応を確認できます。

02

期限を忘れずに管理したいとき

必要な対応を保存し、リマインダーで期限を管理できます。

03

手続きについて知りたいとき

関連する公的情報へのリンクとともに、日々の手続きを調べられます。

04

日本での暮らしを始めるとき

地域の窓口や札幌での生活に必要な情報を探せます。

05

日本語だけでは伝わりにくいとき

使い慣れた言語で確認し、説明をあとから読み返せます。

06

災害に備えておきたいとき

災害時の行動や連絡先を、必要になる前に確認できます。

活用までの流れ

現場に合った活用方法を、一緒に。

支援する方々や日々の課題に合わせて、JPMateの活用方法をご提案します。まずは、お問い合わせフォームからお気軽にご相談ください。

01

課題をお聞かせください

支援の対象となる方々や、よくある困りごとをフォームからお送りください。

02

活用方法をご紹介

ご相談内容に合わせて、役立つ機能や具体的な使い方をご案内します。

03

少人数から試してみる

ご希望に応じて、対象者や期間を相談し、少人数での試用を進めます。

04

現場の声を、次の活用へ

利用者や担当者の感想をもとに、継続的な活用や必要な工夫を一緒に考えます。

支援の現場での活用

人による支援と、アプリの便利さを組み合わせる。

試用を通じて、日々の手続きがわかりやすくなるか、担当者の業務にどのような変化があるかを確認します。

根拠となる情報を確認

チャットの回答に表示される参照元から、説明のもととなる公的な案内や資料を開けます。

個人の情報は個人のアカウントで

利用者はそれぞれのアカウントを使います。試用への参加によって、団体側が通知や会話を閲覧できるようになることはありません。収集する感想や情報は、利用者と相談して決めます。

担当者による支援につなげる

JPMateが日々の情報理解をサポートし、個別の事情への対応や専門的な相談は、担当者や専門家による支援につなげます。

団体に合わせた機能のご相談

団体向けの案内画面、独自のガイド、連絡先の掲載などをご相談いただけます。これらは今後の開発として、内容や条件を個別に相談するものです。

お問い合わせ

支援の現場での困りごとを、お聞かせください。

支援の対象や困りごとをお送りください。内容を確認し、活用方法についてご案内します。